ボクは逃げも隠れもせん。
さあ、煮るなり焼くなり、好きなよーにしてくれたまえ。」
にっしー:「はっ! 師匠。
それでは・・・・・やらせていただきます!」
もはや
食事後の恒例となった
オムツ交換。
もーね、
こんなの慣れっこで、
ちょちょいっ!って朝メシ前なんですけど、
コイツの激臭は
ますます勢いを増すばかりで、
一晩チビ太のガードを務めた
ムーニーマンの野郎もね、
ムーニー:「ふーふー
わ、私では少々、に、荷が重過ぎました・・・・バタッ
ってカンジでね、
横漏れサイドギャザーを
いともカンタンに突き破られてやんの。
なので
やっぱり、ココは吸収力バツグンのパンパースの出番なんですけど、
どっちにしろ、
量がすげー
オープンすると、
ホンマに・・・・
楽しかった思い出が
一つひとつ、消去されていくよーな気がして、
ホンマ、たまんない
現実から逃げ出したい。
でも
ソレはできない。
紙オムツ代もバカにはなりません
はぁ・・・
今日のM−1、
まぁ妥当と言えば妥当かもしれんけど・・・
大好きな
ナイツにも、誰か一票入れてあげてー

